Excel管理が、もう限界
ファイルが増え、どれが最新か分からない。集計にも時間がかかる。
社員50人未満の会社の
大きなシステムを入れる前に、まず一つの困りごとから。
業務を整理し、自分でつくり、社員が使えるところまで伴走します。
DOES THIS SOUND FAMILIAR?
仕方ないと思っているその手間が、
会社を前に進める最初のきっかけかもしれません。
ファイルが増え、どれが最新か分からない。集計にも時間がかかる。
同じ内容を何度も書き写す。転記ミスも、確認の手間も増えている。
大事な写真や連絡を、あとから探すのがひと仕事。
仕事が特定の社員に集まり、休むと業務が止まってしまう。
進み具合を知るために、社長が一人ずつ確認している。
DXやAIを進めたい。でも、何から始めればいいか分からない。
一つでも思い当たれば、リブカン!の出番です。
FROM CONFUSION TO ROUTINE
経営と現場の間に入り、分からないを整理する。
そして、実際に使われるところまで一緒に進めます。
SMALL DX IN ACTION
会社名は伏せていますが、業種・困りごと・取り組み内容は、
実際の仕事に基づいています。
製造業|在庫管理
Excelだけで在庫を管理しており、現場の入出庫をすぐに反映できない。
現場からスマホで入出庫を登録できる仕組みを作成。
実際に使いながら、入力方法と通知方法を改善しています。
リフォーム業|案件管理・見積
案件情報や現場メモ、写真、見積がそれぞれ別の場所に散らばっている。
Googleフォーム、スプレッドシート、GASで業務の流れを整理。
探す手間と、同じ内容を何度も入力する作業を減らします。
リスキリング教育事業|活動・勤怠管理
スケジュール、活動実績、勤怠、顧客情報が担当者ごとに分かれている。
情報と入力方法を整理し、一つの流れで確認できる形を作成。
ITが得意ではないメンバーでも使える形に整えています。
介護・福祉事業|勤怠・給与連携
勤怠側と給与計算側でデータ形式が異なり、手作業での確認や修正が必要。
業務の流れ、データ形式、実際の運用方法を整理。
入力ミスを防ぎ、毎月の給与計算を続けやすくします。
※ 企業が特定されない形で掲載しています。
WHAT “SMALL DX” MEANS
一つの困りごと から始める
3〜6カ月 と期間を区切る
大きな予算 を最初からかけない
現場で使う まずつくり、試す
次へ 直して、結果が出たら進む
DXを大きな経営判断にせず、
お互いに小さくリスクを取りながら、
一歩目を踏み出す方法です。
START SMALL
一つの業務改善から、3〜6カ月を目安に始められます。
まず動かし、結果を見てから次の改善を考えます。
CASE 01
在庫管理/案件管理/入力・集計方法の改善/既存ファイルの改修
CASE 02
スマホ入力/自動集計/通知/帳票作成/業務フローの連携
CASE 03
業務整理/設計・開発/社員への説明/運用づくり/導入・改善
※ 料金は支援内容・業務の複雑さにより変動します。お話を伺ったうえで、無理のない進め方をご提案します。
HOW WE MOVE FORWARD
最初から完成形を決めきらず、
つくる・試す・直すを一緒に繰り返します。
業務の流れや現場の困りごとを伺い、最初に取り組む範囲を決めます。
実際の業務に合わせて仕組みをつくり、途中段階から確認していただきます。
社員の方に使っていただき、入力方法や運用ルールを調整します。
進み具合を一緒に見ながら、「つくる → 試す → 直す」を繰り返します。
※ 支援期間や打ち合わせ頻度は、内容や会社の状況に合わせて調整します。
YOUR IT PARTNER
リブカン!代表
17+YEARS
IN SYSTEM
DEVELOPMENT
システム開発、業務整理、設計、IT初心者向けの教育、組織づくり、現場導入。そのすべての経験が、今の支援につながっています。
難しい言葉を並べて提案する人ではなく、経営と現場の間に入って、自分でつくり、社員に伝え、仕事の中で本当に使われるところまで持っていく人です。
CONTACT
何を作るか決まっていなくても大丈夫です。
今どこで困っているのかを、一緒に整理します。